レッスン料が無料になる制度

大阪市習い事・塾代助成事業とは

子育て世帯の経済的負担を軽減するとともに、こどもたちの学力や学習意欲、個性や才能を伸ばす機会を提供するため、一定の所得要件※を設け、市内在住小学5年生~中学3年生の約5割を対象として学習塾や家庭教師、文化・スポーツ教室等の学校外教育にかかる費用を月額1万円を上限に助成する事業です。

つまり…

塾代やレッスン代を1万円まで払ってもらえます

たとえば

すでに学習塾に通うお子さんの塾代を補助してもらう。

今の学習塾プラス、好きな習い事をさせてあげる。

勉強が嫌いなので、好きな習い事をさせてあげる。

といったことに使えます

かさむ子供の学費をサポートしてくれる、とても助かる制度ですよね!

費用はカードから直接支払われるので、立て替えの必要もありません。

可能性に挑戦できるチャンスを

なないろ学院では、少しでも早い時期から、お子さんの才能を引き出す機会を提供したいと考え、塾代助成カード」に対応しています。

早いほど効果的

子供の発育には「臨界期(りんかいき)」というものがあり、ある一定の年齢をすぎると、身につけるのが急にむずかしくなってしまう「賞味期限」のようなものがあります。

たとえば言葉をおぼえるのは12歳を過ぎるとむずかしくなってしまうと言われています。音楽のセンスも、やはりこの時期をのがすと、上達に時間がかかります。

高い将来性

小中学校の時期は、もちろん勉強はとても大切ですが、音楽を身につけるのにとても効率がいい時期でもあり、学力以外に「一芸」を持っているというのは、お子さんの将来にとって大きなプラスです。

音楽の経験が知能を高めることもよく知られていますが、やりたいことを積極的に取り組むことは何にも替えられない経験になります。

期待以上の効果

またお子さんが将来タレントや歌手になりたいと思った時だけでなく、ほとんどの仕事で必要になってくる「人前で話す力」についても、子供の頃にボイストレーニングを受けた経験が、とても役に立つ日が必ずやってくるでしょう。

また余談ですが、歌はもっともコスパのいい習い事だと言われています。理由は簡単で「人前で披露する機会がいちばん多いから」。

遊びに行ったら必ずといってもいいほどカラオケ付いてくるのですから当然と言えば当然ですが、歌が上手な人はモテるので将来、彼氏や彼女ができなくて心配する必要もなくなります。

まぁ今から心配するようなことではありませんが(笑)

なないろ学院の指導方針

なないろ学院は、ポピュラー音楽専門の先生を中心として、古い考え方にとらわれない「柔軟な指導」を得意としています。

お子さん自身が「楽しい」「好き」と思える音楽を、おしつけではなく心から楽しんで、積極的に取り組めるようサポートするのが使命だと考え、日々の指導にはげんでいます。

実践的なカリキュラム

たとえば腹式呼吸(ふくしきこきゅう)や滑舌(かつぜつ)などは、今の時代に合った、実践的なスキルを身につけないと、あまり意味がありません。

クラシックの呼吸法や、演技レッスンの滑舌は、「大きな舞台で」「マイクを使わない」という前提の、今となっては特殊な場面にあわせて発展してきました。

当然ですがこの時代にそんな場面に出くわすことはほぼありません。

なないろ学院の講師は、従来の呼吸法や発声法も当然のこと、古い考えにとらわれることなく、常に最新の音声理論を取り入れ、より実践的なスキルを、やさしくわかりやすく指導しています。

実質0円で最高の指導を

なないろ学院には、塾代助成カードの申請方法から、レッスン見学のお申し込み、入学手続きまでの流れを、わかりやすく順を追ってご案内する公式LINEがあります。

登録すると、カードを申請できるかどうかの診断、最初に何をすればいいのか、それができたら次に何をすればいいのか。。。

わかりやすくステップ・バイ・ステップでご案内するシステムになっていますので、まずは下記からご登録ください。